Empty Dumpty
ヒトもすなるぶろぐといふものを、私もしてみむとてするなり。 徒然なるままに文章を書いてみるつもりです。
拍手お返事

私の播いた種は、悲しみと懐疑と焦燥を孕んだまま
芽吹くことはやはり、無いのでしょうか。

こんばんは
フェルゼです。

半ば自分を慰めるために書いたような「糖衣」でしたが、
たくさんの拍手をいただき、ありがとうございます。
その中でもコメントを付けて下さった方が見えましたので、今回はそれに返事をさせていただきます。

では、お付き合いいただける方は以下からどうぞ。

>yui様
短編と合わせて、先の連載も気に入っていただけたようで嬉しいです。
コメント、どうもありがとうございました。

>kai様
連載の終了は、確かに唐突だったかもしれません。ですが、これ以上書いても私は冗長にしてしまうだけだと考えたためあのような形でまとめさせていただきました。
表現が、文章が見つからず、それでも書きたいものがあるときに、一つの言葉にいろんな意味を詰め込もうとしてしまうことがあります。そういったものに気づいて下さったのでしょうね。ありがとうございます。
こちらの思惑をすべて書くべきか、潜めておくべきか。読みやすさも絡めつつ、考えていこうと思います。

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