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ヒトもすなるぶろぐといふものを、私もしてみむとてするなり。 徒然なるままに文章を書いてみるつもりです。
拍手お返事 なんだか懐かしい

処暑を過ぎ
私の肌は、浸食中

こんばんは
フェルゼです。

この度は長々と…と言うほどでもないですが、
中断含めて四ヶ月強。お付き合いありがとうございました。
我ながら酷い出来でした。色々な意味で。

さて、今回はいただいております拍手コメントにお返事をさせていただきます。
実に久しぶりです。
初期のころにコメントを下さった方など、もうお忘れではないかしらん…と心配になってみたり。
さてもともかく、目を通してくださった皆様、どうもありがとうございました。

>04/15 02:43 の方
このような展開をしてしまいました。ね、「ひどい」でしょ?
どこまでお付き合いしてくださったのかはわかりませんが、「嫌いじゃない」というそのお言葉を信じて最後までお付き合いしてくださったことを祈っております。
ありがとうございました。

>04/20 03:52 の方
どうもお久しぶりですw
一話の後書きが英語だったのは、日本語に「訳す」ことでの解釈の違いを少しでも減らしたかったからです。まぁ、手元の聖書自体が英語に「訳された」ものですので、すでに議論されているように原文との違いは生じているわけですけれども。
「ひどい」話で「傷つく」話。最後まで読んでくださっていれば、その通りでしょ?なんておかしな態度も取れるわけです。でも、コメントを拝見させていただく限り、もう少し穏やかなお話の方がお好みなのかしらん?とは思いました。お付き合いいただけなかったかなぁ。
このお話において(と言いますか、当ブログでは往々にして)なのはさんとフェイトさんは好き合っているのが前提ですからね。それをどういうふうに展開させるかが私の妄想なわけです。冒頭は穏やかに腕枕、ですけれども、実は最後の「右腕での」腕枕だったり。
さて、異動、ですか?ありましたよー。異動して、移動しました。そして次の移動も近い!その次はまた異動だ!めちゃくちゃですw

>kai 様
初めまして。ようこそ辺境へw
「left」のなのはさんとフェイトさんは、そうですね、二人の世界に入りすぎてしまいましたね。ヒト一人を構成する要素は「一人」ではないから、二人を構成する要素も「二人」だけではないんですけれども、それを見失った独り善がりがこの有り様ですよ。感じてくださった痛みと切なさ、今はどうなられたのかが気になるところです。
応援、ありがとうございました!

>marumaru 様
当座のところ、連載もお気に召していただいていたようでw
お褒めの言葉、ありがとうございました!

>06/10 20:01 の方
実に有意義な指摘、ありがとうございました。
早速、連載モノや関連してそうなモノを分けてみました。予想していたような親子カテゴリ表示はこのテンプレートではできないようですが、いかがでしょう?
後は各地に散らばっている「短編」をまとめるだけなのですが…。

>08/07 21:08 の方
以前は閉鎖環境の中で作っていた二次創作を開放系の中に置くようになり、怖いと、そう思うようになりました。原作が存在するからこそ作りえた二次創作、原作を汚すようなことはしたくありません。絶対に。けれども、どのような行為が汚すことに相当するのか、それはきっと、人それぞれだと思うのです。ですから、私としては穢しているつもりはなくとも、ご覧になられた方すべてがそう取ってくださるとは限らない。汚されたと、そう思われる方もみえるかもしれない。それは、とても怖いことです。作りかけた以上は、あくまで「二次」の、作り手としての責を果たしたい。責という語が堅苦しければ、書きたくて始めたのだから最後まで書かせてほしい、そう思います。…なんだか、いただいた拍手に対するコメントとはずれてきてしまった気がしますね。いただいた応援のお言葉、とても嬉しかったです。

>08/19 23:59 の方
貴方が感じてくださったものは、ほぼそのまま、私があの中に詰め込みたかったものでした。加減の分からないままに編みこんだ醜美、それを感じてくださったのであれば、私はもう、そこまで読み深めてくださったことに感謝を述べるだけです。
そんでもって、「すごいなぁ」は私のセリフですからw!
お付き合いくださり、ありがとうございました!

>08/20 21:55 の方
何と言いますか…物書きと自称するにはあまりに乱文で未熟なこの身ですが、頂いたお言葉とても励みになりました。
無礼だなんてとんでもありません。どうもありがとうございました。

>08/21 20:05 の方
あってた!よかった!
こちらこそ、どうもありがとうございました!
そうですね…リンク…フリーにしようかしらん。

以前確認した際に、もう御一方コメントを下さっていた覚えがあるのですが…一度きりの夢だったのか、もう今は確認することができません。もし、コメントを入れたはずなのに返事がない、という方がおられましたら、よろしければご一報ください。それで何ができるわけでもありませんが、叶うならばお返事をさせていただきたく思います。
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