Empty Dumpty
ヒトもすなるぶろぐといふものを、私もしてみむとてするなり。 徒然なるままに文章を書いてみるつもりです。
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徐行発進 & 拍手お返事
 呼ばれず飛び出てこんばんは。
 お久しぶりです。
 生還しました、フェルゼです。

 放置し続けたにも拘らず、毎日多くの方がみえて下さっていたようで。
 謝るか、お礼を言うか…。
 迷った挙句、両方言わせていただくことにします。
 済みませんでした。
 そして、ありがとうございます。

 それではまた、のそのそと更新をして行こうと思います。
 復活の頭は…拍手コメントのお返事を。
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停滞のお知らせ
こんばんは。
ご無沙汰しております。
フェルゼです。

本来ならば、ここで頂きました拍手コメントにお返事をさせていただいたり
次回更新云々のお知らせをしたいのですが…。
現在予想外の忙しさに見舞われておりまして、満足のいく更新ができそうにありません。

ですので、しばらくの間停滞させて頂きます。
訪れて下さっている皆様には申し訳ありません。
うまく時間を作れましたら更新を掛けますが…。
未定です。
来月になりましたら、流石に落ち着いていると思うので
むしろ、そう願いたいので
今月いっぱい、ということでよろしくお願いします。

それでは、失礼いたします。


え?UsSの今後ですか?

期間限定で何ぞやらかすかもしれませんが…
未定ですw
一日の終わりの白
何気なくニュースを見ていたら、自分の後姿が映ってました。
妙に笑えたのはなぜでしょう?
こんばんは、フェルゼです。

前回の拍手にて投稿作について書いてくださった方がみえました。
お返事は前回の記事にさせていただいたのですが、それに関しまして。
ブログ立ち上げ前は根無し草っぽくいくつかのサイト様にお邪魔しておりましたが、立ち上げ後は流石に被害を拡大させることもなかろう…と。
基本的に当ブログに引き篭もっております。
が。
Night breezeのタダ様のところにのみ。
ご許可を頂いて、イラストから浮かんだイメージで文章を書かせていただいております。
ご厚意により載せて下さった物がNight breeze内、giftページにございますので、タダ様のイラストを見に行かれた際、気が向かれましたらそちらもご覧くださると嬉しいです。
様々なイラストサイト様で素敵な絵を拝見しておりますが、どうも自分、絵を見ると文章を書きたくなる性分らしいです。
もしくは、今が偶々その時期なのか。
ご許可を下さったタダ様には、改めて感謝を。
どうもありがとうございます。

というところで。
今回更新も何だか短編連載っぽくなってきましたUsSです。
如何せん勢い任せですので、急にプツンと途切れるかもしれません。
その際はご了承ください。
では
「なのはさん=>←フェイトさん<=ヴィヴィオさん」
でお届けしますUsS(ちょっと変えてみました)
ご覧くださるという方は、以下からどうぞw
[一日の終わりの白]の続きを読む
拍手お返事

今までがただ読み手であり続けたからでしょうか。
最近、他の作家さんのサイトを拝見していて、痛感します。
ただ、未熟。

ブログを立ち上げる少し前、他サイト様方に投稿などさせていただいていた根無し草の頃。
ぽつぽつと書いた物語が、他の方の作品と部分的にもしくは全体的な雰囲気が被ってしまう。
そうした時、どうしたらいいのかと悩んだ時期がありました。
独り書いて外に出さず、自分だけで満足していた頃は似た作品を見かけても
「あぁ、私のはこれと似ているな」
そう思ってただ通り過ぎていました。
しかし、外に出すようになって。
どこか似たものを見かけた時
「私のは出してもいいのか?」
そう自問するようになりました。
読まれた誰かが不快に思うかもしれない。
その懼れに加え、自己保身的な恐れもあったためだと思います。
しかし、その頃に他の作家様方と話をする機会を得ることができ、
物語の種が被ってしまうことは、自分の中で納得をつけました。
膨大な数ある物語、作り上げたものが全て、他のどなたとも被らないということはないと。

でも、だからなのかもしれません。
読んで、気付かされるのです。
同じ話の種を、ここまで昇華させることができるのか…と。
そこにあるのは最早、文才や努力に対する嫉妬や羨望ではなく、感嘆。
自分が思いもよらなかった種については言うに及ばず。
紡がれた文章に引き込まれ、ただただ息をつくのみ。
読み終り、何かコメントをさせていただきたいと思いつつも言葉に詰まり。
往々にして、何も言えずに画面を閉じて。
そして、自分に引き戻されるのです。
未だ、至らず。

他の作家さんと同じになりたいわけではありません。
それは、私ではありませんから。
でも、思ってしまうのです。
未だ、至らず。
何になろうとしているのか、ここで私は何をしたいのか。
自問しても、出せる答えは今は一つだけ。
精一杯書きあげた物語を、誰かに読んでもらいたい。
唯それだけの我が侭。

そんな我が侭にお付き合い下さっている皆様方には、どれだけ感謝を述べても足りません。
本当に、ありがとうございます。
自分の精一杯を卑下したくはないですし、他の作家様方と比べること自体が間違っているのかもしれません。
そう思いつつも消し去ることのできない感じを抱えて、今しばらくは私の文章を紡がせて頂こうと思います。
よろしければ、目を通してくださいね。


などと。
前置きが非常に長くなってしまいましたが、これが最近私の思うことです。
とどのつまりは、皆様にお礼を言いたいだけなのですが(苦笑
そういうわけで、読んでくださった皆様。
拍手やコメントまでくださった方々。
本当に、ありがとうございます。

そしてかどの様、捕捉どうもありがとうございました。

では、以下から頂いた拍手コメントにお返事をさせていだたこうと思います。
UsSのお返事に載せる文章じゃないですね、これ(苦笑
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